埼玉県・群馬県
倉庫設計~施工を一貫対応

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倉庫設計・建設で
こんなお悩みありませんか?
PROBLEM

  • マテハン設備・危険物倉庫…
    特殊設備の設計・施工を
    断られた

  • 開発許可・周辺住民への説明会
    行政手続きや近隣対応に
    不安がある

  • 倉庫のメンテナンス・
    運用を考えて
    地域密着の業者に依頼したい

倉庫建設の企画・設計の課題、
古郡建設にお任せください

倉庫設計・施工ご相談会

倉庫設計・施工ご相談会
  • Point
    01

    古郡建設の倉庫設計・建設なら
    冷蔵・冷凍倉庫や危険物倉庫など特殊な仕様や法規制に適応する倉庫の設計・施工

    温度管理が不可欠な定温・冷蔵冷凍倉庫や、自動倉庫の導入に欠かせない高精度な床の平滑度、さらには消防法による厳しい制限を受ける危険物貯蔵庫など、高度な専門仕様を要する倉庫の建築にも柔軟に対応いたします。設計から施工までを一括して担う体制を整えているため、大型車両の荷重に耐えうる床構造の計算や、搬送設備の設置に必要となるピットの形状なども、現場の細かな納まりを含めて正確に具現化することが可能です。

    古郡建設は、長年にわたる物流拠点の建設で蓄積してきた確かな技術と知見を活かし、お客様の荷扱いや保管効率に最適化された物流環境を、設計から施工まで一貫してご提供いたします。

  • Point
    02

    古郡建設の倉庫設計・建設なら
    周辺環境と調和する倉庫建設のご提案

    倉庫の建設にあたっては、建築基準法などの関係法令を遵守することはもちろん、各自治体が定める独自の開発条例や大型物流施設に関する指導要綱を正確に把握し、滞りなく手続きを進めることが不可欠です。また、大型車両の頻繁な出入りに伴う騒音や振動、夜間の照明による影響への対策は、地域社会との良好な信頼関係を維持するために極めて重要な要素となります。

    埼玉・群馬の地勢や交通事情に精通している古郡建設では、土地ごとの制約や周辺環境を深く考慮した設計と施工により、円滑な事業運営を支える確かな物流拠点を実現いたします。

  • Point
    03

    古郡建設の倉庫設計・建設なら
    アフターメンテナンスや将来的な修繕や改修まで視野に入れたご提案

    倉庫は完成してからの稼働期間こそが重要です。
    建設後の定期的な点検や補修、老朽化した設備の入れ替えなど、建物の構造を熟知した施工者として責任を持って対応いたします。
    さらに、事業の拡大や各設備入替え・追加に伴う将来的な増改築にも対応し、お客様の倉庫の安定稼働を末永く支え続けます。

    埼玉・群馬に密着し、地域に根差した弊社ならではのサポートです。

  • Point
    04

    古郡建設の倉庫設計・建設なら
    埼玉・群馬での数多くの倉庫設計・建設実績

    古郡建設では、埼玉・群馬に密着し、地域に根差した経営を行って参りました。100年以上、多数のプロジェクトで蓄積した知識と技術を基に、お客様にとって最適な倉庫をご提案してまいりました。

    インターネット、通信販売の増加、生活様式の変化に伴い物流サービスの需要は非常に高くなっています。お客様の求めるニーズ、世の中のトレンドを押さえ生産性の高い倉庫建設を実現します。古郡建設がこれまでに手掛けた工場の施工実績については、下記リンク先で詳しくご紹介しています。

【開催中】倉庫設計・施工ご相談会

倉庫に関するお困りごとなんでもご相談ください。

倉庫設計・施工
施工実績
WORKS

  • 株式会社井上運送
    佐谷田倉庫B棟新築工事
    埼玉県熊谷市

  • 日本通運株式会社
    深谷支店上柴倉庫
    新築工事
    埼玉県深谷市

  • (仮称)株式会社クロゼン
    倉庫新築工事
    埼玉県川口市

古郡建設が手掛けた建設事例ご紹介

実績事例集

倉庫の増築や改修も
古郡建設におまかせ
POINT

倉庫の増築や改修を行う際には、気を付けるべきポイントが少なくありません。
それらポイントの一部をご紹介します。

  • 倉庫増築時のポイント

    倉庫増築時のポイント

    既存棟との接続における構造の整合性と、法規制の再確認が鍵となります。増築により敷地全体の建ぺい率や容積率が制限を超える恐れがあるため、現行法に基づいた事前の精査が欠かせません。また、稼働中の既存棟に配慮した振動・粉塵対策に加え、フォークリフトの回送ルートや荷役動線を妨げない工程管理が重要です。事業を止めず、既存部分と一体化した円滑な物流環境を構築することが、増築成功の要といえます。

  • 倉庫改修時のポイント

    倉庫改修時のポイント

    経年劣化への対応に加え、最新の物流需要に合わせた機能向上を図ることが重要です。特に床面の補修や高耐久な塗装への刷新は、車両の走行性や荷役効率を直結して改善します。また、断熱性の向上や照明のLED化は、保管物の品質維持と光熱費削減に大きく寄与します。資産価値を維持するための修繕と、将来的な荷量の変化を見据えた空間再編を両立させることで、長期にわたって使い勝手の良い拠点へと蘇らせます。

倉庫の増築や改修の検討に際して上記のようなご不明点や不安などございましたら、お気軽にご相談ください!

100年以上地域に愛される古郡建設が選ばれる理由 REASON

  • 大正3年から続く技術と信頼

    古郡建設は大正3年の創業以来、1世紀以上にわたり埼玉県・群馬県に根差した経営を行い、多数のプロジェクトで蓄積した知識と技術を基に、数多くの工場の新築、増築、改修、リノベーションの実績を重ねてきました。

    お客様の理想を実現するための、長きにわたる熱意と技術の積み重ねがお客様から愛され、期待され、信頼される理由です。

  • 埼玉県・群馬県に密着

    埼玉県・群馬県エリアの発展に貢献すべく努力を惜しまない姿勢は、創業以来受け継がれたDNAとして古郡建設の社員一同に浸透しています。

    常に変化し続ける社会に豊富な実績と高度な技術力を活かし、地域社会の創造と貢献を第一に行動する姿勢が、埼玉県・群馬県のお客様に選ばれる理由です。

  • 「使う人に笑顔を!」 

    古郡建設ではただ建設するだけではなく、「使う人に笑顔を提供するのが仕事」をモットーにしております。

    詳細なヒアリングや綿密な検証を行い、適正な工法、スペック、ニーズを把握し、設計・施工・保守までを一貫して行い、埼玉県・群馬県のお客様に最適な倉庫建設をご提案いたします。

システム建築 POINT

弊社では、二つのシステム建築に加盟しております。
システム建築とは、建物を構成する部材を「標準化」することにより「建築生産トータル」を「システム化」し、「商品化」した建築です。
工場・倉庫等に適した建築工法で、建築のうえで想定される検討事項・仕様が予め標準化されているので高品質でありながら、
短工期・低価格を実現しています。

埼玉・群馬で
倉庫設計・施工を検討する
ポイント
POINT

倉庫設計・施工のポイント

物流企業や荷主様が埼玉・群馬エリアで倉庫建設を検討される際の第一の要点は、配送効率に直結する用地選びです。国道16号線や17号線、さらには圏央道や関越自動車道のインターチェンジ周辺などの交通の要衝であることに加え、地盤の強固さや大型車両の旋回スペースを確保できるインフラ条件、さらには各自治体の補助金制度といった地域特性を深く考慮する必要があります。

二つ目の要点は、物流施設特有の関連法令と自治体独自の条例への適合です。倉庫建設には建築基準法や都市計画法に加え、埼玉県や群馬県の各自治体が定める大規模物流施設に関する指導要綱や、周辺道路の渋滞対策を盛り込んだ交通影響評価など、特有の届け出が数多く存在します。輸送効率が高いロードサイドの土地であっても、地域固有の緑化義務や景観条例などで、計画していた保管面積が確保できない場合もあるため、関連法規・地域自治体条例を事前に把握しておくことが極めて重要です。また、地域によっては物流拠点の誘致に向けた優遇措置を受けられる場合があるため、設計・施工会社へ早めに相談することをお勧めします。

三つ目の要点として、周辺環境への配慮と高度な設備設計が挙げられます。大型トラックの頻繁な出入りに伴う騒音や振動、夜間照明の漏れ灯りへの対策を講じ、地域社会と調和する設計が求められます。特に冷蔵・冷凍設備や、消防法の規制を受ける危険物貯蔵庫、精密機器を扱うための防塵・除湿設備といった特殊な仕様を導入する際は、一般的な倉庫建築よりも高度な設計知見と、周辺環境に対する厳格な安全対策が不可欠です。

倉庫建設における立地を検討するポイント

倉庫の立地を検討する際は、生産立地型か消費立地型かのどちらかの考えのもと、立地を選ぶことが多いです。

生産立地型は、仕入れ先に近い立地を選ぶ考え方で、仕入れ時の配送コストを抑えられるというメリットがあります。

一方、消費立地型は、納品先や販売先に近い立地を選ぶ考え方で、配送スケジュールを調整しやすいというメリットがあります。それぞれのメリットを踏まえた上で、倉庫建設の立地を検討していく必要があります。

倉庫用地探しのお困りごとご相談ください
土地探しのセカンドオピニオンサービス

土地探しのセカンドオピニオンlp

埼玉の倉庫立地傾向

埼玉県は東京都に隣接し、首都圏の一部を形成しているため、各幹線道路や貨物運搬に長じた鉄道網が整備されています。そのため、埼玉県内に本社がある企業はもちろん、県外の企業も、埼玉県に倉庫を置くことで、消費の多い東京をカバーできるため、多くの企業が埼玉県に倉庫を持っています。

輸送に関しては鉄道・トラックによる陸送どちらも利便性が高いのが埼玉の特長です。
貨物輸送線でもある武蔵野線には、新座貨物ターミナル駅や越谷貨物ターミナル駅といった、貨物列車に貨物を積み下ろすことを目的とした鉄道駅が存在します。
陸送は関越自動車道、東北自動車道、圏央道が通るため首都圏一円への配送も、海上輸送への接続点である東京港・那珂湊にもアクセスしやすいです。

倉庫設計・建設の肝となる条例については、県南と県北・県西で傾向が分かれております。
大型車両の頻繁な出入りに伴う騒音や振動、夜間の荷役照明による近隣住民への影響に関する制限が非常に厳しく、敷地内における緑地面積の確保も厳格に求められる傾向にあります。加えて、物流適地としての需要が極めて高いため、纏まった土地探しが困難な傾向にあります。

一方県北・県西は広大な敷地が確保しやすく、各自治体も企業誘致に積極的です。緑地面積制限は大幅に緩和されており、土地の投資対効果は非常に高くなります。ただし県北・県西は利根川水系・荒川の上流にあたり、下流への影響が大きいことから倉庫内の清掃排水や雨水管理は厳しい傾向にあります。また、大規模な土地は農地であることが多く、農地転用許可には半年~1年の時間がかかるため早期対応が必須となります。

そのため、埼玉県での倉庫設計・施工をお考えの場合は、ぜひ早めにご相談ください。

群馬の倉庫立地傾向

群馬県は、県内を東西南北に貫く関越自動車道・北関東自動車道、そして長野方面へ結ぶ上信越自動車道が交差する、東日本全域への卓越したアクセスを誇る物流の要衝です。

経済産業省の「2022年工場立地動向調査」によれば、群馬県は工場立地件数で全国第4位、立地面積では全国第3位を記録しました。工場や、それに併設する形、あるいは工場・倉庫それぞれ単独での建設地として群馬は非常に注目されており、特に自動車産業が集積する太田・館林・桐生・みどり市等の県東部や、高崎スマートIC、伊勢崎宮郷、桐生武井西といった工業団地を中心に、広大な敷地を活かした大型物流施設の建設が加速しています。

群馬での倉庫建設の大きなメリットは、自治体条例による緑地率緩和にあります。
工業専用地域等では緑地率を5%程度まで引き下げることが可能で、敷地面積を最大限に保管スペースや車両待機所に充て、土地利用効率を極限まで高められます。

一方で、計画時に不可欠なのが「排水規制」への対策です。
利根川水系の最上流部に位置する群馬県では、県条例により国を上回る上乗せ排水基準が設定されています。

倉庫であっても、敷地内にトラック等の洗車設備を設ける場合は水質汚濁防止法の「特定施設」に該当し、事業場全体に厳しい浄化義務が課されます。また、下水道未整備エリアでの放流には、一般的な合併処理浄化槽を超える高度な処理機能が求められる事例も少なくありません。
倉庫設計段階から立地特性と排水インフラを精査し、規制を確実にクリアする計画立案が事業成功の鍵となります。

地域に根差し、県や各自治体との豊富な協議実績を持つ古郡建設では、投資効率と環境規制のバランスを見極めた、最適な倉庫設計・施工をご提案いたします。

倉庫設計・施工の不安点、
まずは一度ご相談ください!

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関連ノウハウ KNOWHOW

倉庫建設 対応エリア AREA

古郡建設は、埼玉県・群馬県で、多くの印象的な
倉庫を多数生み出してまいりました。

埼玉県 
上尾市 朝霞市 伊奈町 入間市 小鹿野町 小川町 桶川市 越生町 春日部市 加須市 神川町 上里町 川口市 川越市 川島町 北本市 行田市 久喜市 熊谷市 鴻巣市 越谷市 さいたま市 坂戸市 幸手市 狭山市 志木市 白岡市 杉戸町 草加市 秩父市 鶴ヶ島市 ときがわ町 所沢市 戸田市 長瀞町 滑川町 新座市 蓮田市 鳩山町 羽生市 飯能市 東秩父村 東松山市 日高市 深谷市 富士見市 ふじみ野市 本庄市 松伏町 三郷市 美里町 皆野町 宮代町 三芳町 毛呂山町 八潮市 横瀬町 吉川市 吉見町 寄居町 嵐山町 和光市 蕨市
群馬県 
安中市  伊勢崎市  板倉町  上野村  邑楽町  大泉町  太田市 神流町  甘楽町 桐生市  渋川市 下仁田町 榛東村 高崎市 館林市 玉村町 千代田町  富岡市 南牧村 藤岡市 前橋市 みどり市 明和町 吉岡町

よくある質問

倉庫・工場・店舗設計、何からはじめたらいいのでしょうか?

まずはお客様の構想を明確化します。規模や予算・用途を明確化させる事で、土地探しやリニューアルの規模感がある程度定まります。
特に埼玉・群馬での建設の場合、主要交通網とのアクセスによって倉庫・工場の利便性、店舗の集客力に大きな差が出ます。
また、用途地域による制限や、地盤による向き不向きもあるため、詳細はお問い合わせください。

埼玉県における倉庫・工場建設の特徴や用地探しのコツはありますか?

埼玉県は首都東京と隣接しており、各幹線道路や貨物運搬に長じた鉄道網が整備されており、大手企業も含めた大型倉庫がこうした交通網を中心に集中しています。一方、既にこうした利便性の高い地域に大きな土地を確保するのが難しく、県内広域にわたり首都圏の物流を支える倉庫や、京浜工業地帯に関連する工場等の建設が進んでおります。
広大な土地の確保は難しいものの、最近では小型倉庫を複数確保し拠点間の在庫・生産状況の連携を密にした運用を行う企業様が多く見られます。埼玉の立地動向や魅力については下記コラムで詳しく解説しています。

埼玉県内に工場を建設するメリットとは?立地の動向や魅力を解説

私たち古郡建設は、埼玉・群馬で1世紀にもわたって地域発展のご支援をして参りました。埼玉で倉庫・工場建設用地にお悩みの場合はぜひ一度ご相談ください。

群馬県における倉庫・工場建設の特徴や用地探しのコツはありますか?

埼玉より遠いものの首都圏や京浜工業地帯に近く、また県内を北関東自動車道・関越自動車道・上信自動車道が通り甲信越地方へのアクセスが良いのが群馬県の特徴であり、そのため群馬県には業種問わず様々な工場が見られます。特に鉄道や航空機、自動車など輸送用機械器具のように広大な土地を要する大型製品の工場、江戸末期以降の歴史的背景を持つ製糸・亜鉛地金の加工工場、ナショナルブランドがこぞって群馬に工場を構える食品工場が有名です。特に県内の太田・館林・藤岡・富岡に工場が集中しております。
一方倉庫などの物流拠点は太田・館林にも多く見られますが、前橋・高崎・安中といった鉄道沿線にも多く見られ、埼玉よりも広域をカバーする物流拠点として活用されている傾向が見られます。群馬の立地動向や魅力については下記コラムで詳しく解説しています。

群馬県内に工場を建設するメリットとは?立地の動向や魅力を解説

私たち古郡建設は、埼玉・群馬で1世紀にもわたって地域発展のご支援をして参りました。群馬で倉庫・工場建設用地にお悩みの場合はぜひ一度ご相談ください。

埼玉や群馬の店舗建設の特徴やコツはありますか?

埼玉・群馬は特に鉄道などの交通網整備により人口の集中が進み、かつ大宮や高崎といったオフィス展開が進む地域もあり、ターミナル駅周辺では都心と変わらないような駅ビルや駅前店舗も見られ、通勤・通学利用者をターゲットとした店舗展開が進んでいます。
一方、幹線道路と自家用車が主な交通手段として機能する地域もあり、こうした地域では幹線道路沿いに広大な駐車場を併設した郊外型店舗の展開が主流です。客層もファミリー層が主体となります。
二極化傾向が進む中、商品やメインターゲットに応じた立地と店舗設計が埼玉・群馬の店舗建設の鍵となります。
私たち古郡建設は、埼玉・群馬で1世紀にもわたって地域発展のご支援をして参りました。埼玉・群馬で店舗建設にお悩みの場合はぜひ一度ご相談ください。

事業用地があり活用方法に悩んでいます。

古郡建設では、埼玉県・群馬県の事業用地を募集しています。具体的な募集内容については下記で詳しく記載しています。
事業用地募集
私たち古郡建設は、埼玉・群馬で1世紀にもわたって地域発展のご支援をして参りました。事業用地に関してお悩みの方はぜひ一度ご相談ください。

古郡建設が手掛けた建設事例ご紹介

実績事例集

古郡建設とは ABOUT

お客様から愛され、
常に必要とされる古郡建設を築くために。

わたしたち古郡建設は、大正3年の創業以来1世紀以上にわたり、地域発展のお手伝いを続けてまいりました。そして多くの皆さまに支えられながら、これまで高い評価をいただくことができました。

ただし今、世界は、社会の構造を変えるような技術の進歩、先の見えない国際情勢など、歴史的な激動の時代を迎えています。

このような時代の中で、生き残り、そして発展を遂げていくには、これまでとはまったく違うやり方や考え方が必要です。建設会社の仕事は、街をより住みやすく変えていくことです。

街を変えるのが仕事なら、建設会社自体も、時代の変化に合わせて変わっていかなければならないと、強く感じております。閉塞感、若者離れ、固い…従来の建設業界のイメージを突きぬけることが、更なる発展に必要不可欠なのです。

代表取締役社長 古郡栄一

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古郡建設の会社の概要からご提供しているサービスまで、
資料として詳しく解説しています。